開いてみる(md Desk が新しいタブで開きます) →

ブラウザで開くだけ。アカウント登録なし。完全無料。

書くのは、ただの文字。
片づくのは、毎日ぜんぶ。

md Desk は、メモ・ToDo・議事録・資料を
あなたのパソコンのフォルダだけで扱う Markdown エディタです。
AI に「終わった」と言えばタスクが片づき、
文字起こしは議事録にまとまる。
しかも、ファイルも AI のキーも、
md Desk のサーバーには届きません。

  • インストール不要
  • サンプル入りですぐ試せる
  • ホーム画面に置いてアプリのように
今日.md(お試しエディタ)保存済み

左に書く → 右に仕上がり。チェックも押せます(このページだけのお試しです)

📁 フォルダを何個でもつなぐGoogle ドライブの同期フォルダも OK

🔎 Shift を2回で全部さがせるファイル・操作・見出し

✨ 右上の AI に頼むだけAPI キーでも、いつもの AI に貼っても

机の上のアプリ、
ひとつにまとめませんか。

付箋を押す(カーソルを乗せる)と、md Desk でのやり方が出てきます。

ファイルは特定のアプリ専用の形式ではなく、ただのテキスト(.md)です。
メモ帳でも、ほかの Markdown エディタでも開けるので、使うアプリを替えても、ファイルはそのまま使えます。

あなたは、どのタイプ?

同じ md Desk でも、使い方は人それぞれ。近いものを選んでみてください。

ToDo は、書くより
「話しかける」ほうが早い。

// こんな毎日タスクアプリに入力するのが面倒で、結局メモ帳とアプリに二重管理。期限を過ぎたタスクが溜まっていく…。

  • - [ ] で1行書けばタスク。期限は 📅、重要度は ★高・★中・★低
  • AI に「終わった」「明日に回して」と言うだけで、完了・持ち越し・追加
  • 上部の 📅 で今日の日付ファイルをすぐ開ける。「デイリー+タスク一覧」なら AI が両方そろえて更新
  • 変更は差分を見せてから。[適用]を押すまでファイルは変わりません
  • 見積書のドラフト、終わった
  • 会議室の予約を明日に回して
  • 来週金曜までに請求書を出す、を追加

会議が終わったら、
まとめと宿題は AI に。

// こんな毎日議事録を清書して、決定事項をまとめて、宿題を各自のタスクに転記して…会議より後処理のほうが長い。

  • 文字起こしを開いて[議事録にまとめる]。[新しいファイルに保存]でそのまま1ファイルに
  • 会議メモ・商談メモのテンプレートなら、同じ見出しの形でまとまる
  • 「タスクを抽出して」で宿題を一覧に。チェックしたものだけ追加(出典のファイル名つき)
  • 業務の流れは ```mermaid で文字に書くと図になる。図の文字は AI に作らせることも
  • 3行で要約して
  • 決まったことは?
  • タスクを抽出して

Word も Excel も PDF も、
同じ場所で、さっと読む。

// こんな毎日資料を確認するたびに、Word を起動、Excel を起動、PDF ビューアを起動…。どこに何があったか、もう思い出せない。

  • .docx・.xlsx・.pdf は開いて読むだけ。元のファイルは変更しません
  • 「Markdown として別名で保存」で、検索しやすい文字のファイルに
  • HTML は左でコードを編集、右で仕上がりを確認
  • どのファイルも AI に「要点は?」と聞ける
  • この企画書の要点は?
  • 価格の条件だけ教えて

API キーはいらない。
いつもの AI に貼るだけ。

// こんな毎日ChatGPT や Claude はサブスクで使っているけれど、API キーを用意するのはちょっと…。

  1. 依頼を書いて[コピー]
  2. AI の画面に貼って送る
  3. 返答を貼って[読み取る]
  • 「貼り付けモード」なら API キーの登録は不要
  • タスクの変更は、API のときと同じく差分を見せてから[適用]
  • md Desk から AI の会社へは何も送りません。貼り付けるのはあなた自身

※ ChatGPT・Claude・Gemini などで使えます。データの扱いは、使う AI サービスの規約によります。

社外秘のメモにも、
安心して AI を使いたい。

// こんな毎日便利そうなクラウドのメモアプリはあるけれど、会社の情報を知らないサーバーに預けるのはちょっと…。

  • md Desk にはファイルを受け取るサーバーがありません。ファイルはパソコンのフォルダとブラウザの間だけ
  • AI は自分の API キーで、その会社と直接やりとり(OpenAI・Anthropic・Google)
  • Ollama(ローカルLLM)を使えば、パソコンの外に一切出さずに AI が使えます
  • 送る前に「どの会社へ、何文字送るか」を表示

マウスに手を伸ばさない。
Shift を2回、それだけ。

// こんな毎日あのファイルどこだっけ、とフォルダを掘る時間。メニューを探してマウスを行ったり来たり。

  • Shift 2回(または Ctrl+K)で、ファイル・操作・見出しをまとめて検索
  • 先頭に > で操作だけ、# で見出しだけに絞り込み
  • 行頭で / を押せば、見出し・タスク・表・今日の日付をすぐ挿入
  • よく使うファイルは上部の ★ へ。タブは並べ替え・固定ができます
  • このページでも Shift を2回押してみて

移動中にちょっと確認。
スマホの幅でも、ちゃんと書ける。

// こんな毎日外出先で「あのメモ見たい」。でも PC 用のアプリは、スマホだと文字が小さくて使いものにならない。

  • ホーム画面に追加すれば、アプリのように開ける(インストール不要)
  • スマホではエディタを全幅に。サイドバーは必要なときだけ
  • [エディタ|ビュー]は横スワイプでも切り替え。読んでいた位置はそのまま
  • Android の Chrome なら、スマホの中のフォルダをつないで .md を作成・保存

※ iPhone のブラウザはフォルダをつなぐ機能に対応していないため、ブラウザの中の「サンプル」フォルダで使えます。

頼むのは、あなた。
書き換えるのは、確かめてから。

AI は「どのタスクをどうするか」を答えるだけ。
ファイルを書き換えるのは md Desk で、必ず差分を見せてから。
どれを指しているか曖昧なときは、勝手に直さず聞き返します。

よく使う日付は、アプリが計算「明日」「来週金曜」「今月末」などは、md Desk がパソコンの日付から計算した表を AI に渡し、AI はそこから選ぶだけ。日付として正しくないものや、今日より前への持ち越しは、編集せずに聞き返します。

※ 動きを再現したイメージです(文字数などの数字は例です)。

API で使う送信を押すだけOpenAI・Anthropic・Google の API キーを登録するか、パソコンの Ollama(ローカルLLM)をつなぐ。
貼り付けて使うキー不要ChatGPT・Claude・Gemini などの画面に、あなたが貼って送る。

「あったらいいな」を、
ひととおり机に並べました。

  • なんでも検索 ⇧⇧ / Ctrl+K

    ファイル・操作・見出しをひとつの検索欄で。何も付けずに打てばファイルが先頭に。

  • テンプレートから作る 8種+自分の

    日報・週報・振り返り(KPT)・会議メモ・商談メモ・企画のたたき台など。よく使うパターンは右クリックで、自分のテンプレートに。

  • Excel・PDF も表示 .xlsx .pdf

    シートごと・ページごとに表示。元のファイルは変更しません。Markdown として別名保存も。

  • 履歴からいつでも戻す

    保存の履歴をブラウザ内に残し、違いを見てから「この版に戻す」。AI の適用前と上書き前は必ず残します。

  • 上書き事故を止める

    別のパソコンやアプリで先に変更されていたら、保存せずに止まって違いを表示。どちらを残すか選べます。

  • ★ お気に入りとタブ

    よく使うファイルは上部の ★ から。並び順はドラッグで。タブも並べ替え・固定ができます。

  • 設定を別のパソコンへ

    表示・AI・タスクの設定やお気に入りをファイルに書き出して移せます。API キーは、含めるときだけパスワードで暗号化。

  • 読みやすさを好みに

    ライト/ダーク、BIZ UD ゴシックほかの書体、文字サイズ、行間を選べます。文字と背景のコントラスト比は、ライト・ダークとも WCAG 2.2 レベル AA の基準(4.5:1 以上)を満たすよう配色しています。

  • ドラッグ&ドロップで開く

    .md ファイルやフォルダを画面に落とすだけで、その場所のまま開いて直接保存(Chrome / Edge)。

  • 文字コードも壊さない

    UTF-8(BOM 付きも)を編集。Shift_JIS などは文字化けを防ぐため読み取り専用で開きます。改行コードも元のまま。

  • 画像はファイルとして保存

    貼った画像は同じフォルダの images/ に保存。文書が重くならず、ほかのエディタでもそのまま見られます。

ファイルは、
サーバーを通らない作り。

「見ません」という約束ではなく、ファイルが md Desk のサーバーを通らない仕組みにしました。

md Desk のサーバー(ファイルを受け取る場所)

…は、そもそもありません。

  • ファイル・ファイル名・キーはサーバーに届かない

    ファイルの中身・ファイル名・API キーは、md Desk のサーバーに一切届きません。受け取る仕組みがないからです。

  • 送れる相手を、ブラウザで制限

    ブラウザの仕組み(CSP)で、通信先を登録した AI の会社・パソコンの Ollama・アプリの配信元だけに絞っています。

  • AI に送るのは必要な分だけ

    タスク操作ではファイル本文やファイル名を送りません。送る前に宛先と文字数を表示。貼り付けモードなら、アプリからは送信しません。

  • いつでも、まるごと消せる

    「このブラウザのデータをすべて消去」で、設定・キー・履歴を削除。パソコンのファイルは消えません。

画面の配信と、ページを開いた回数などの利用状況の計測のため、配信事業者との通信はあります(ファイルの内容やファイル名は含みません)。
詳しくは プライバシーについて(新しいタブで開きます) をご覧ください。

3ステップで、
今日から机が片づく。

  1. mddesk.ink を開く

    インストールもアカウント登録もいりません。ブラウザで開いたら、もう使えます。

    ホーム画面(デスクトップ)に追加すると、アプリのように開けます

  2. サンプルでさわってみる

    最初から入っている「サンプル」フォルダで、タスク・議事録・Word・Excel・PDF・HTML の扱いを一通り試せます。

    サンプルはブラウザの中だけに保存されています

  3. 自分のフォルダをつなぐ

    「+ フォルダを追加」でパソコンのフォルダを選ぶだけ。何個でもつなげます。

    パソコンの Chrome / Edge、Android の Chrome に対応

気になるところ、先にお答えします。

本当に、私のファイルはどこにも送られないのですか?
md Desk には、ファイルや API キーを受け取るサーバーがありません。ファイルの内容やファイル名を送れる相手は、あなたが登録した AI の会社と、あなたのパソコンの Ollama だけに制限しています(AI を使うときだけ)。このほか、画面の配信と利用状況の計測のために配信事業者と通信しますが、ファイルの内容やファイル名は含まれません。
どのブラウザで使えますか?
フォルダをつなぐ機能は、パソコンの Chrome / Edge と、Android の Chrome で使えます。Safari・Firefox・iPhone では、ブラウザの中の「サンプル」フォルダでお試しいただけます。
スマホやパソコンに、アプリのように入れられますか?
はい。ホーム画面(またはデスクトップ)にアイコンを置いて、アプリのように開けます。
  • iPhone(Safari):共有ボタン →「ホーム画面に追加」
  • Android(Chrome):右上の「︙」→「ホーム画面に追加」または「アプリをインストール」
  • パソコン(Chrome / Edge):アドレスバー右端のインストールのアイコン
AI を使うのにお金はかかりますか?
2つの使い方から選べます。API で使うときは、AI の会社の料金表どおりの料金が、その会社からあなたに直接請求されます(Gemini には無料枠があり、パソコンで動かす Ollama なら無料)。貼り付けモードなら、お使いのサブスク(無料版を含む)の範囲内で、追加料金はかかりません。AI を使わなくても、エディタとしてそのまま使えます。
ChatGPT や Claude のサブスクを契約していれば、API の料金はかかりませんか?
API で使うときは別にかかります(サブスクと API は各社とも別の契約です)。サブスクだけで使いたいときは「貼り付けモード」を選んでください。API キーなし・追加料金なしで使えます。
AI が間違った変更をしたら?
変更は[適用]を押すまで反映されません。適用したあとでも、上部の「🕘 履歴」から適用前の版に戻せます(AI の変更を適用する直前の内容は、必ず履歴に残します)。
別のパソコンでも同じ設定で使えますか?
はい。設定画面の[設定を書き出す]でファイルに保存し、新しいパソコンで先に同じフォルダをつないでから[設定を読み込む]を押してください。API キーを含める場合はパスワードで暗号化されます。
Word・Excel・PDF は編集できますか?
開いて読むだけです(元のファイルは変更しません)。AI に要約や質問をしたり、Markdown として別名で保存したりできます。HTML ファイルは、編集しながら仕上がりを確認できます。

今日のメモから、
はじめよう。

登録なし。インストールなし。ブラウザで開くだけ。

md Desk を開く(新しいタブで開きます) →